尾道特別支援学校の幼稚部の友達とオンラインで交流をしました。画面越しに初めて会う友達に、緊張気味で自己紹介をしました。しかし、好きな乗り物が自分と同じで、ショベルカーであることが分かったり、好きな色を尋ねると、「にじ色」という思ってもみなかった回答が返ってきたりする中で、次第に打ち解けて、あっという間の30分となりました。次のオンライン交流が楽しみです。


尾道特別支援学校の幼稚部の友達とオンラインで交流をしました。画面越しに初めて会う友達に、緊張気味で自己紹介をしました。しかし、好きな乗り物が自分と同じで、ショベルカーであることが分かったり、好きな色を尋ねると、「にじ色」という思ってもみなかった回答が返ってきたりする中で、次第に打ち解けて、あっという間の30分となりました。次のオンライン交流が楽しみです。


2月24日(火)高等部1年生が家庭科の「家庭基礎」の学習の一環として、きらめきプラザを訪問しました。きらめきプラザという施設のことを知るとともに、介護ベッドや移動リフト、電動車いすなど福祉のさまざまな器具を体験しました。

施設の方々、お世話になりました。
総合的な学習の時間で福祉の学習をしています。
2月13日にユニバーサルデザインやバリアフリーなどの福祉用具にはどのようなものがあるか、聴覚障害者センターはどのようなところかを調べるためにきらめきプラザに行きました。
いろいろな体験をさせてもらったり、お話を聞いたりして自分たちの身の回りにある”暮らしやすくする”ための工夫に気付くことができました。




体育では今、サッカーをしています。
新校舎建設の関係で、聾学校のグラウンドでは使用できる場所が制限されているため、岡山東支援学校のグラウンドを借りて授業を行っています。
